2011年6月9日木曜日

Power of smile

私は、クライアント企業に出かけるとき以外は、毎朝、近くのスーパーで買い物をするのが日課です。そこで、ちょっとストレスなのが、レジの列に並ぶこと。レジは5つぐらい稼働していますが、それぞれに数人が並んでいます。だから、仏頂面とはいかなくとも結構、無表情な顔で並んでいると思います。今朝も、いつものように列に。ふと、前にいる幼児が私を見上げました。私は、反射的にほほ笑みました。すると彼女も嬉しいらしく、何度も、私を振り返ります。ところで、買い物籠を置くレジ台には、二つまでしか載りません。そして、結構、無神経に一つのままにしているレジ担当者やお客さんが。しかし、その女の子は、私の籠が置けるように、小さな手で自分たちの籠をスライドしてくれたのです。小学生も中学生も高校生も大学生も社会人も子供だと思っていたけれど、幼児の心遣いに電撃が走りました。そして、その淑女は、モダンは三輪車のようなものに乗ってお母さんと並んで去って行きました。
I go out every morning as a daily routine of shopping at a nearby supermarket unless I have a teaching obligation with client company. I have a little stress when lining up the cash register. The cash register is running 5 pour hesitation, and a few people in each line. Why not go with the sour look is also pretty, I think in line at a deadpan face. This morning, as usual columns. Suddenly the infant in front of me looked up at me. I smiled reflexively. Then she looked back at me many times.  By the way, one cashier to put the shopping cart, only up to two. And fine, the staff and customers to leave the cash register one of insensitivity. But the girl slided their basket with her small hands so as to I can place my basket.

2011年6月8日水曜日

感性をどこまで深く共有できるか

イノベーションにコラボは不可欠。
このコラボについて、中島美月さんのメッセージをご紹介させていただきます。

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コラボレーションは恋愛に似ています。

双方の感性をどこまで深く共有できるかで、より作品性が高まるから。

でも、だから伝えなくてはならない。

恋文みたいにして。

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コラボレーションとイノベーションの本質が見事に射抜かれている。

2011年6月6日月曜日

Connection matters - つながりが大事

繋がるって楽しいことである。

繋がるって面倒くさいことである。

いすれにしろ、繋がることのが価値が損なわれることは無い。

connection, connection, connection

2011年6月5日日曜日

声楽発表会6月4日ご報告

昨日は好天に恵まれホール内は少々熱い。
収納能力270名とのことなので、いつものようにガラガラかと思って行くと大きな丸テーブルが10個ほど並べられ、各テーブルに数名が着席。
これでは、数十名で満席状態。
人間が聴くというよりもテーブルが聴いている感じでした。

以上、想定イメージと現実つのギャップの報告です。

次に、自分自身のほうですが、
「ピアチェール ダモール♪」と歌いだし、最後までノーミスでいけました。
歌い終わったときは有頂天。

が、なぜか、、、

今はこのサウンドに。ちょいと、笠井紀美子に似ている。

2011年6月4日土曜日

考えることの効用

考えれば考えるほど、

「考え」が練り上がっていく。

一つになっていく。

とてもスムースな流れが脳内に形成される。

たとえるなら、

昔は、本を探して東へ西へ駆け回った。

今は、アマゾンからシルキーウエイで。

2011年6月3日金曜日

意思決定のわな

誰しも、毎日、毎分、毎秒、

意思決定している。

何かを決めている。

その結果、自分の年収や立ち位置等々がもたらされる。

会社にも政党にも国家にも同じメカニズムがはたらいている。

さて、この意思決定を、何を基準に行っているかが、ポイント。

多くの人々が、多くの人々の支持のあったものを選んでいないだろうか?

そんなことをしていると、あなたの個性と魂は泣いている。

それは、過去の選択。

今は、通用しない。

私たちは、未来の選択を求められている。